企画書は、起承転結で書く-それは、読み手にとってダルイこと。企画書は、説得するためのもの-それが、そもそも勘違い。ラブレターを書くような気持ちで-映画の予告編をつくるような感じで-さぁ、企画書を書いてみよう!コレが、目からウロコの企画書づくりの超テクニック。
【目次】(「BOOK」データベースより)
PROLOGUE 企画書はあなたと会社の運命を左右する「ラブレター」(成功する企画書づくりのポイント(1)進化する者だけが生き残る/成功する企画書づくりのポイント(2)新しい価値を生み出す企画書をつくる ほか)/1 「序・破・急」で書く企画書づくりの超テクニック(『序』-「つかみ」の技術(1)「起承転結」が企画書をダメにする/『序』-「つかみ」の技術(2)企画書は「序・破・急」で書く ほか)/2 カンタンにできる!あなたの企画書がグレードアップするテクニック(その気にさせるテクニック(1)どんな常識も「仮説」にすぎない/その気にさせるテクニック(2)クライアントの「ヨイショ」も大事 ほか)/3 「企画の女神」と出会うための企画発想のテクニック(企画の技術-企画力のつけ方、発想の仕方/ステージ(1)関連した情報を収集するテクニック-情報を集める技術、読み取る技術 ほか)